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07年12月14日〜12月25日
JACK!JACK!JACK!
ジャックラッセルテリア展
| 主催: | Leetama |
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| web: | http://leetama.com/ |
他では見られないジャックのバブーシュ(スリッパ:使うほど に馴染みます)、ジャックがかわいく丸まった掛け時計、キー ホルダー、様々なモチーフで名前を入れてオーダーメイドの首 輪など、ジャックのスペシャリストLeetamaさんの展示でした。
07年12月07日〜12月11日
Mode en Fleur
| 主催: | スタジオ クール |
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黒を基調としたドレッシーな空気の中、生の花々とそれを飾る
スタジオクールの女性たちの気品漂うコレクション。
会期中にはブーケを用いたプチファッションショーも開催。
ライブでしか味わえない、クールな美しさがあるものです。
07年11月29日〜12月04日
文人の生け花図/日々是好日展
| 主催: | LUNA WORKS/ギャラリーカフェ亀福 |
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ほぼ生け花の様式が確立した江戸文化文政期、愛媛県宇和島で吉田千家流の一派をなした商人、高月虹器(こうき)の生け花図。
花開く町人文化、自由闊達な遊び心を感じられる絵とともに、「旧暦日々是好日」2008年版「じゃばらダイアリー」も展示。
07年11月23日〜11月27日
HIROKO ITO'S COLLECTIONS
| 作家: | 井藤弘子 |
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FLORALIESの井藤さんによるクリスマスリース、お正月飾りのコレクション。
どことなく中世ヨーロッパを思わせるディスプレイ。
壁面から会場にこぼれるレモンユーカリの香り、ゴージャスで落ち着いたクリスマスの到来を予感させる展示でした。
07年11月1日〜11月20日
二十四節気の詩
| 作家: | ギャラリーカフェ亀福 |
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詩、既に滅びて春秋作(おこ)る
褒貶を寓し、善悪を別(わか)つ
詩が親しまれ、美のある暮らしが広まりますようにと
街の中で感じられる二十四節気を詩にしての展示、
一年間を振り返る意味も込めて、この時期に
07年10月25日〜10月30日
阿多恵子展
| 作家: | 阿多 恵子さん |
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見た瞬間、心のどこかが一瞬ぎょっとするような、渋く爽やかなブルーと淡いショッキングピンクの花、静けさや落ち着きとともにある華やかなさ。
画面からほとばしっているのではないかという生命力。
07年10月11日〜10月23日
墨のアート・Inspiration/開闢
| 作家: | 零藍 |
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円環体という竹を使って描かれた書体、開闢と名付けられた宇宙の始まりを思わせる広がっていく力を形にしたような作品、突然降ってきたという漢字で構成された
曼荼羅、花シリーズ等、キャンドルで鑑賞し創作の現場の臨場感を味わえるという趣向。
故・佐藤多持先生との約束を果たす意味も込められた個展、佐藤先生の奥様にもいらしていただきました。
07年09月28日〜10月09日
「八月のカノン」
| 作家: | 加藤アラタ |
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| web: | http://kesiki.com/ |
繊細なあたたかみのある、小さな命を持つ存在としての花。
花とともに写るポートレートは私たちがどこかでつながりを持っているということを穏やかに伝えている。
07年09月21日〜09月25日
「 ICHIRO AGATA ON THE PLANET EARTH」
| 作家: | 阿形一郎 |
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縄文を思わせる荒々しい造形の陶器たち。
宇宙から来たのでは? と思わせるかすれたような光沢が走り、これがまた野の草ととてもよくあいます。
あかりを灯して玄関に…
07年09月08日〜09月17日
二人展
| 作家: | 白石梓さん・吉住裕美さん <賛助出展:関根英二> |
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こんな場面、どこかで出会っただろうか、何かの場面の印象だけが描かれたような、どこか郷愁の念を誘う吉住さんの作品と、切り取られた画面から、その画面を切り取った美の視点がおおらかに広がってゆくような白石さんの作品。
アトリエ・ルボーから関根英二氏の賛助出展をいただきました。
07年08月30日〜09月07日
詩集「シスターの靴」
| 作家: | 田島道さん(詩)/諒闇さん(書) |
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静かで美しい日常に隠れているふとした感覚
誰と話しているのか、少し不思議な会話
やさしく紡がれる、ことばといのちのこと